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当事務所の解決事例

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相続人が奥様とお子様のお二人 東京都内と群馬県に家があるケース(東京在住の方)

ご相談時の状況 ご自宅が東京都内に、ご実家が群馬県にある方がお亡くなりになりました。 相続人は奥様とお子様のお二人です。 奥様が不動産を相続されるということで相続人の間で争いはありませんでした。 亡くなった方は会社を経営 …

相続人がお二人(姉・妹)で争いがなかったケース 8年ほど登記を放置していました(北陸地方在住の方)

ご相談時の状況 お父様がお亡くなりになった後、8年ほどご実家の相続登記をせずにそのままにしていました。 しかし、このままにしておくと将来何かあってはいけないということで ご実家の相続登記をすることになりました。 ご姉妹の …

相続人がご兄弟の2人 相続人の一人が成年被後見人で、裁判所で実家を含めて調停がされたケース(東京都在住の方)

ご相談時の状況 相続人のうちお一人が成年被後見人で、弁護士の方が後見人になっていたケースです。 お付き合いのある弁護士の方からご紹介をいただきました。 不動産や投資信託など遺産が多い方でしたが、兄弟間で公平になるよう不動 …

所有者が亡くなられてからすぐにご自宅の相続登記をしたケース(松戸市在住の方)

長年付き添われた奥様がお亡くなりになって一週間後にご依頼いただいたケースについて、ご紹介します。

ご実家の相続登記を長年そのままにしておいたケース(松戸市在住の方)

相続登記を長年放置してしまった場合はどうしたらよいでしょう。10年以上そのままにしてしまったケースの対応をご紹介します。

相続人の兄弟が死亡していた場合 相続人が重病の方で、しかもその不動産を処分しなければならないケース(東京都在住)

ご相談時の状況 ご近所もあわせた再開発がされることになり、ご自宅を売却されることになった方がいらっしゃいました。 このご自宅は亡きお姉さまが所有されていたもので、名義がお姉さまのままにされていました。 弟さんがご自宅を売 …

遺言書で登記をしようとしたところ、相続人の人数が想定よりも多かったケース

ご相談時の状況 「兄が亡くなったんですが、兄の自宅を相続登記をお願いします。遺言書があるのでその通りに進めたいと思います。」とのご相談をいただきました。お話を伺った際は相続人は兄弟5人です、とのお話でした。兄は色々なこと …

はるか昔にされていた登記の内容が今回の登記に関係してきたケース

ご相談時の状況 亡くなられた曽祖父が所有していた不動産を相続したい、とのご相談をいただきました。 お父様や祖父様もすでに亡くなっているので相続人はひ孫である自分だけだ、とのお話でした(代襲相続といいます) 相続が終わった …

相続人間で誰がどの遺産を相続するかについて揉めてしまっているケース

ご相談時の状況 お父様が亡くなり相続人が3人いるが、自宅の不動産を長男名義にしたい、というご依頼をいただきました。 相続人間では話し合いはまとまっておらず、また、兄弟間には長年の感情のもつれがあり話合いがうまくいかない雰 …

相続人の方の中に認知症の方がいる場合

ご相談時の状況 お父様がお亡くなりになり、お母様とお子様が相続人である状況でお子様からご相談をいただきました。相続人の中でお母様が認知症になってしまっているが、長男の方の名義に相続登記をすることをすることはできないか、と …

相続不動産が遠方にあるケース

ご相談時の状況 相続人の方は松戸市に住んでいますが、お父様が北海道に別荘を持っていました。早めに処分をしてしまいたいのでまずは相続人に名義を移してしまいたいとのご依頼でした。 ご提案内容 弊所では、不動産の相続登記につい …

不動産の所在地が東北であるため、特殊なルールがあったケース

ご相談時の状況 お父様が持っていた土地と建物について相続登記をしてほしい、とのご依頼をいただきました。かなり長い間田舎に帰っていないので、そもそもその不動産がどのような状況になっているのかもよくわからないが大丈夫か、とご …

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